聞き覚え国語ロゴ
  19ch.tv 聞き覚え

国語

「聞き覚え」は、聞くだけで暗記する音声教材です。
内容 pdf
日本文学史
①古事記 ②万葉集、古今和歌集、新古今和歌集 ③大伴家持 ④紀貫之 ⑤藤原定家 ⑥枕草子、徒然草、方丈記 ⑦清少納言 ⑧吉田兼好 ⑨鴨長明 ⑩竹取物語 ⑪紫式部 ⑫今昔物語集 ⑬伊勢物語 ⑭紀貫之 ⑮平家物語 ⑯お伽草子 ⑰松尾芭蕉 ⑱南総里見八犬伝 ⑲小林一茶 ⑳十返舎一九 ㉑近松門左衛門 ㉒福澤諭吉 ㉓与謝野晶子 ㉔石川啄木 ㉕斎藤茂吉 ㉖樋口一葉 ㉗島崎藤村 ㉘二葉亭四迷 ㉙夏目漱石 ㉚森鷗外 ㉛芥川龍之介 ㉜志賀直哉 ㉝武者小路 実篤 ㉞有島 武郎 ㉟宮沢賢治 ㊱川端康成 ㊲高村光太郎 ㊳井伏鱒二 ㊴小林多喜二 ㊵太宰治 ㊶谷崎潤一郎 ㊷三島由紀夫 ㊸大岡昇平 ㊹大江健三郎 ㊺松本清張 ㊻三浦綾子 ㊼宮本輝 ㊽村上春樹
慣用句(1)
①顔が広い ②顔がきく ③鼻が高い ④鼻にかける ⑤頭が上がらない ⑥頭が下がる ⑦口がすっぱくなる ⑧耳にたこができる ⑨首を長くする ⑩足を洗う ⑪手を切る ⑫腕が鳴る ⑬肩身が狭い ⑭のどから手が出る ⑮へそを曲げる ⑯長い目で見る ⑰足を引っ張る ⑱揚げ足をとる ⑲足が棒になる
慣用句(2)
①目が肥える ②耳が早い ③腕を磨く ④肩を並べる ⑤腹をさぐる ⑥胸をなでおろす ⑦耳が痛い ⑧頭が固い ⑨目に余る ⑩顔に泥を塗る ⑪口車に乗る ⑫手を焼く ⑬指をくわえる ⑭手塩にかける ⑮口が軽い ⑯「手に余る」「手に負えない」 ⑰歯が立たない ⑱顎(あご)で使う ⑲口が滑る
慣用句(3)
①胸がすく ②頬が緩む ③足が地に付かない ④筋を通す ⑤手に汗を握る ⑥肝が据わる ⑦舌を巻く ⑧肝を潰す ⑨肝を冷やす ⑩自腹を切る ⑪腹を決める ⑫肝に銘じる ⑬眉をひそめる。顔をしかめる ⑭尻馬に乗る ⑮腰が重い。尻が重い ⑯猫の額 ⑰骨が折れる ⑱首が飛ぶ ⑲断腸の思い
慣用句(4)
①地に足がつかない ②目から鼻へ抜ける ③肩の荷が下りる ④口火を切る ⑤舌づつみを打つ ⑥足が出る ⑦歯に衣着せぬ ⑧舌先三寸 ⑨顔から火が出る ⑩あごを出す ⑪ヘソで茶を沸かす ⑫後ろ髪を引かれる ⑬面の皮が厚い ⑭爪に火を灯す ⑮手のひらを返す ⑯鼻をあかす ⑰腹が黒い ⑱足がつく ⑲口裏を合わせる
四字熟語(1)
一日千秋(いちじつせんしゅう) 一石二鳥(いっせきにちょう) 意味深長(いみしんちょう) 栄枯盛衰(えいこせいすい) 疑心暗鬼(ぎしんあんき) 喜怒哀楽(きどあいらく) 空前絶後(くうぜんぜつご) 言語道断(ごんごどうだん) 自画自賛(じがじさん) 絶体絶命(ぜったいぜつめい) 千差万別(せんさばんべつ) 用意周到(よういしゅうとう) 大器晩成(たいきばんせい) 単刀直入(たんとうちょくにゅう) 馬耳東風(ばじとうふう) 半信半疑(はんしんはんぎ) 優柔不断(ゆうじゅうふだん) 一期一会(いちごいちえ) 臨機応変(りんきおうえん)
四字熟語(2)
悠々自適(ゆうゆうじてき) 平穏無事(へいおんぶじ) 一触即発(いっしょくそくはつ) 危機一髪(ききいっぱつ) 品行方正(ひんこうほうせい) 時期尚早(じきしょうそう) 試行錯誤(しこうさくご) 七転八倒(しちてんばっとう) 質実剛健(しつじつごうけん) 自暴自棄(じぼうじき) 順風満帆(じゅんぷうまんぱん) 傍若無人(ぼうじゃくぶじん) 支離滅裂(しりめつれつ) 新進気鋭(しんしんきえい) 大胆不敵(だいたんふてき) 猪突猛進(ちょとつもうしん) 満場一致(まんじょういっち) 三日坊主(みっかぼうず) 千載一遇(せんざいいちぐう)
四字熟語(3)
意気投合(いきとうごう) 本末転倒(ほんまつてんとう) 縦横無尽(じゅうおうむじん) 首尾一貫(しゅびいっかん) 徹頭徹尾(てっとうてつび) 老若男女(ろうにゃくなんにょ) 因果応報(いんがおうほう) 前人未踏(ぜんじんみとう) 単純明快(たんじゅんめいかい) 紆余曲折(うよきょくせつ) 波乱万丈(はらんばんじょう) 表裏一体(ひょうりいったい) 杓子定規(しゃくしじょうぎ) 二束三文(にそくさんもん) 平身低頭(へいしんていとう) 悪戦苦闘(あくせんくとう) 粉骨砕身(ふんこつさいしん) 周章狼狽(しゅうしょうろうばい) 輪廻転生(りんねてんしょう)
中学国語(1)基本の古語50
①あはれなり。②をかし。③うつくし。④ありがたし。⑤おぼゆ。⑥こころにくし。⑦ゆかし。⑧さ・る。⑨うしろやすし。⑩ねんごろなり。⑪いみじ。⑫あやし。⑬あいなし。⑭心づきなし。⑮うしろめたし。⑯かなし。⑰はづかし。⑱ すさまじ。⑲いたづらなり。⑳つれづれなり。㉑さうざうし。㉒う・し。㉓あさまし。㉔わびし。㉕いとほし。ほか。

敬語

内容 pdf
敬語(1)基本編
①尊敬語 ②謙譲語 ③丁寧語 ④なさる。される。 ⑤いたす。 ⑥おっしゃる。言われる。 ⑦申す。申し上げる。 ⑧ご覧になる。 ⑨拝見する。 ⑩お聞きになる。 ⑪うかがう。 ⑫いらっしゃる。 ⑬うかがう。 ⑭お越しになる。 ⑮まいる。 ⑯ご存知になる。 ⑰存じる。承知する。 ⑱お会いになる。 ⑲お目にかかる。
敬語(2)基本編
①「ご無沙汰しております」②「お元気でいらっしゃいましたか?」③「先日はお世話になり、ありがとうございました」④「お先に休ませていただきます」⑤「こちらこそ、よろしくお願いいたします」⑥「それでは、失礼いたします」⑦「ただいま、戻りました」⑧「恐れ入りますが、名刺を頂戴できますか?」⑨「お招きに預かりまして、ありがとうございました」⑩「お先に、失礼いたします。」⑪「お越しくださいまして、ありがとうございます」⑫「来週の水曜日に、また参ります」⑬「熱中症にならないように、ご自愛ください」⑭「はじめてお目にかかります。A社の山田と申します」⑮「以後、お見知りおきください」⑯「お目にかかれて、光栄です」⑰「お名前は存じ上げております」⑱「弊社へ、いらっしゃったことは、ございますか?」⑲「どうも、お疲れさまです」
敬語(3)基本編〜お礼の敬語
目上の人を敬う時、相手のヒトを、立てたい時に使う「ありがとう」の、敬語表現集。「お礼」、「感謝」、「お心づかい」、「いただきもの」、「おもてなし」、「ご指導いただき…」などの会話の例文。
敬語(4)基本編〜謝罪の敬語
目上の人に謝罪する時の敬語表現集。「何卒ご容赦くださいますよう...」「誠に申し訳ございませんでした...」「弊社の不手際で、多大なご迷惑をお掛けし...」「私どもの役目を十分に果たすことができず...」「お客様に不快な思いをさせてしまい...」「私どもの配慮が足りませんでした...」「ご面倒をおかけして、誠に申し訳ございません」などの会話の例文。


秀一 ※「聞き覚え」は、19ch運営事務局の「秀一」が制作しています。

プレミアム・オーダー

スポンサーリンク