とある男が授業をしてみた

 高校数学(数Ⅱ) 131 対数とその性質①


 対数とその性質①の問題 無料プリント

葉一先生の解答


対数とその性質①について
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a>0、 a≠1とするとき、任意の正の数Mに対してa ^p=Mとなる実数pが、
ただ1つ定まる。このpを、aを底とするMの対数といい、logaMと書く。
また、Mをこの対数の真数という。
(対数の真数は正の数)

次の関数を④〜⑥はp=logaM、
⑦〜⑨はa ^p=Mの形で表そう。

④3⁴=81

ほか。




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