とある男が授業をしてみた

 高校数学(数A)29 条件付き確率①


 条件付き確率① 無料プリント

葉一先生の解答


条件付き確率①について
葉一の勉強動画と無料プリント(ダウンロード印刷)で何度でも勉強できます。

事象Aが起こったときに事象Bが起こる確率を
Aが起こったときのBの条件付き確率(PA(B))といいPA(B)=P(A∧B)/P(A)

②事象A、Bについて、P(A)=0.3、P(A∧B)=0.2のとき、条件付き確率PA(B)を求めよう。
ほか。




copyright 2015 葉一「とある男が授業をしてみた」All Rights Reserved. |HP運営 Atelier View | 運営事務局