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数Ⅲ(5) 複素数の極形式①


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【高校数学】数Ⅲ(5)複素数の極形式①について
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※複素数平面上の点P(z)に対して、r=|z|、実軸の正の部分と
動径OPのなす角をθとすると、①z=r(cosθ+isinθ)
表され、これを複素数zの極形式という。このときのθを
複素数zの②角といい、θ=argz と表す。

○複素数を極形式で表そう。たdし、偏角θは0≦θ<2とする。
④1+i
⑤−2



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