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数Ⅲ18 複素数と三角形①


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【高校数学】数Ⅲ18 複素数と三角形①について
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※複素数平面上の異なる2点P(α)、Q(β)について、半直線PQが実軸の正の向きと
なす角θとすると、θ=arg(β−α)が成り立つ。
また、異なる3点P(α)、Q(β)、R(r)については、∠QPR=arg(r−α/β−α)が成り立ち、
3点P、Q、Rが一直線上にあるときr−α/β−αが実数で、
2直線PQ、PRが垂直に交わるときr−α/β−αが鈍虚数である。

④複素数√3+i、4iが表す点をそれぞれP、Qとする。このとき、半直線PQが
実軸の正の向きとなす角を求めよ。


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